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全てのI/Oをチェック

2012/03/17

HD I/O 2台と192I/Oの入出力のレベルを調整しました!

ノイトリックの測定器で+4.00dbuに

TuneStudioでは下2ケタまで合わせています。

当たり前ですが、正確なモニターにはやはり正確なレベルでないといけません。



plugin-alliance

2012/01/03

始まりましたね〜plugin-alliance

iLokが進化しない今、当然の流れでしょうが

正規ユーザーとしては迷惑な話です。

まだ始まったばかりですが、ちょっとやってみました!

今回はbxのmeterとvertigo vsc-2をPLUGIN ALLIANCE(以下PA)から最新バージョンをDL。

Machine IDをコピーしてPAのwebで登録する必要があります。

これは3つまで可能です。

そうするとPA Licence FileがDL可能になりこれをキープして

PlugInに読み込ませます。

ここで心配なのは別の起動ドライブでの振る舞いです。

これは一度PA LicenceFileを読み込ませればOKです。もちろん同じMacですので

最初のLicenceFileをコピーすればいいので、オーセライズは一つ扱いです。

UADのオーセライズと同じですね。

有料のパスは15日以降みたいなのでとりあえず2つアップデートしました。

まあ特に問題はなく、行程的にはシンプルです。

しかしながらWebでは

誤解を招きそうな見場になっています。

PlugInの対応フォーマットなどはNaitive版のみだったのが

TDMも可能なように表示していますが実際は、

いままでと同じでした。



明けましておめでとうございます。

2012/01/03

本年も TuneStudio をよろしくお願いいたします。

営業は1月4日より平常どうり営業いたします。



2.7GHz(8GRam) Mac mini来ました!

2011/12/19

MacPro以外に使用頂けるMacMiniをご用意いたしました!

Flaxのアナライザーで使用していただけます。(テンション上がりますよ!)

もちろんAvid Video Satellite LEでPTどうしをリンクできます。



Apple TV使えます!

2011/12/10

AirPlayで写真を見たり、映画を見たり、YouTubeなど

センターディスプレイに出せます!

もちろんD-Conに音声はパッチしてますので、

いつでも音声出せます。便利ですね〜



Softube AAX

2011/11/26

最近Wavesをはじめ各社Plug-Inの安売り合戦が目立っています。

メーカー側は、新しくユーザーを増やしたいのは分かりますが、

最初からのユーザーをもっと大事にしないと。。。。


さて、本題。

今日SoftubeがAAX対応バージョンをリリースしました。

早速、v1.3.2をインスール(v1.3.1からインストーラーがニュータイプです。スマート!!)

すると今までのdigidesignフォルダーのPlug-Insではなく

AvidフォルダーのPlug-Insに格納されます。(今後はAAXバージョンはここに)

v1.3.2をインストールしても、今までのRTASバージョンは削除/リプレイスされません

が、あえて そのまま起動(PT10)しました。  多分だぶって表示?と思っていたが、

AAXバージョンを優先しました。(プラグインに各々v1.3.2と表示されます。)

だったらv1.3.1(RTASバージョンは)手動で削除!!

更にPT9.0.5でv1.3.1(RTASバージョン)で適当にパラメーターを操作しました。

PT10に戻ってみるとバッチリ再現しました。

やはりPT10はAAXとRTASを混在できます。(AccelSystemで)

PE1CはTDMバージョン(v1.0.1)を所有しているのでどうなるのかと思いきや!!

なんと、TDMとAAXを入れとけばプラグインのタイプをNative/DSPと切り替えれます!

v1.3.2 AAX

BYPASSの下をDSPにすると

v1.0.1 TDM

頑張った!Softube! なのかたまたまなのか〜

でもRTASのみのプラグインは、どんどんAAXにしていきます。



Flux Pure Analyzer System

2011/11/24

これはおもしろい!

Fluxのピュアアナライザーです。かなりの高速レスポンス!!

なんと上段のプラズマにはMacBookの映像です。

まずSampleGrabber(Pure Analyzerにバンドル)というPlugInをProTools側にインサートします。

Macbook側のInputをMacProと選択(ネットワーク上の名称)

これだけです!

Macbookは無線ネットワークで大丈夫みたいです。

(Pure AnalyzerのアセットはMBP側に入れる必要があります。)

これはまるで、AvidのVideoSatelliteと同じ感じです。

PT側のCPUを使わないのでとても快適です。

さらに筆者はteleport(フリー)というアプリを両方にインストールしています。

これでPT側のトラックボールが上段(Macbook)にワープします。

ですのでMBPのパッドを操作しなくてすみます。

ちなみにPT10(LION OS)です。



TUNAMI GPX-R

2011/09/09

今回ニアフィールド用(ADAM S2X)の電源をTUNAMI GPX-Rに交換しました。

以前よりTUNAMI GPXを使用していたことから、

エージングが必要なのは分かっていましたので、

エージング(通電7日)してから仕事に使用しました。

やはり気持ちいいです。かなりの正確さにビックリします。

簡単にいうとTUNAMIでモニターしてミックスし、

ラジカセで聞いてもそのままです。

脳内変換はいりません!!

私は手放せません。オヤイデさん良い仕事してます!!

おすすめです。



HD I/Oがやって来た!

2011/05/04


御待たせいたしました!

すばらしいサウンドです。前後感も出しやすく

外部クロックは、いらないようにさえ感じます。

背景が紙からサランラップになったような...(わかりにくい!?)

HEATもHD  I/Oで使えば更に、グッときます。

是非スタジオで感じてください。



Dave Hilldesigns RA大好きです!

2011/03/19

今日、HEATを作ったDaveHill氏からRAのDemoのライセンスが届いたので早速テスト!!

と、同時に以前からベータ版だったSteven Slate DigitalのVCCが正規リリースされたので、

テストしました。


まず、Dave氏のRA(現v1.1)TDM&RTASーーー(このところRTASのみが多いのでTDM版うれしいです。)

はMonoのみですがモノリンクでOK

サウンドは、かなりいいです。HEATでの段階的なコントロールの間を再現できます。

押し出し感がグッときます。個人的には、HEATで物足りない部分でもある、レベル操作もできるので良いと思う。

ただ、現状オートメーションは出来ません。ですので、D-Conからはアクセス不可!!

これは正規リリースで対応するでしょう!


続いて、VCC (The Virtual Console Collection)(現v1.06)RTAS

こちらはベータ版を一時期販売していました。

(ちなみにベータは最終ベータ2.5まであがりました!!)

正規版になり、かなりパラメータが細かく操作出来ます。

でも、グローバル的な操作はシンプルです。タイプ/ドライブみたいに

CPUメーターがバタついていましたが、正規版でオーバーサンプリングを設定(なし、x2、x4、x8)出来ます。

これもスゴイ!

コンソールの質感出してます!!

このすばらしいプラグインは、必須ですね。