HD I/O 2台と192I/Oの入出力のレベルを調整しました!
ノイトリックの測定器で+4.00dbuに
TuneStudioでは下2ケタまで合わせています。
当たり前ですが、正確なモニターにはやはり正確なレベルでないといけません。
始まりましたね〜plugin-alliance
iLokが進化しない今、当然の流れでしょうが
正規ユーザーとしては迷惑な話です。
まだ始まったばかりですが、ちょっとやってみました!
今回はbxのmeterとvertigo vsc-2をPLUGIN ALLIANCE(以下PA)から最新バージョンをDL。
Machine IDをコピーしてPAのwebで登録する必要があります。
これは3つまで可能です。
そうするとPA Licence FileがDL可能になりこれをキープして
PlugInに読み込ませます。
ここで心配なのは別の起動ドライブでの振る舞いです。
これは一度PA LicenceFileを読み込ませればOKです。もちろん同じMacですので
最初のLicenceFileをコピーすればいいので、オーセライズは一つ扱いです。
UADのオーセライズと同じですね。
有料のパスは15日以降みたいなのでとりあえず2つアップデートしました。
まあ特に問題はなく、行程的にはシンプルです。
しかしながらWebでは
誤解を招きそうな見場になっています。
PlugInの対応フォーマットなどはNaitive版のみだったのが
TDMも可能なように表示していますが実際は、
いままでと同じでした。
本年も TuneStudio をよろしくお願いいたします。
営業は1月4日より平常どうり営業いたします。
MacPro以外に使用頂けるMacMiniをご用意いたしました!
Flaxのアナライザーで使用していただけます。(テンション上がりますよ!)
もちろんAvid Video Satellite LEでPTどうしをリンクできます。
AirPlayで写真を見たり、映画を見たり、YouTubeなど
センターディスプレイに出せます!
もちろんD-Conに音声はパッチしてますので、
いつでも音声出せます。便利ですね〜
最近Wavesをはじめ各社Plug-Inの安売り合戦が目立っています。
メーカー側は、新しくユーザーを増やしたいのは分かりますが、
最初からのユーザーをもっと大事にしないと。。。。
さて、本題。
今日SoftubeがAAX対応バージョンをリリースしました。
早速、v1.3.2をインスール(v1.3.1からインストーラーがニュータイプです。スマート!!)
すると今までのdigidesignフォルダーのPlug-Insではなく
AvidフォルダーのPlug-Insに格納されます。(今後はAAXバージョンはここに)
v1.3.2をインストールしても、今までのRTASバージョンは削除/リプレイスされません。
が、あえて そのまま起動(PT10)しました。 多分だぶって表示?と思っていたが、
AAXバージョンを優先しました。(プラグインに各々v1.3.2と表示されます。)
だったらv1.3.1(RTASバージョンは)手動で削除!!
更にPT9.0.5でv1.3.1(RTASバージョン)で適当にパラメーターを操作しました。
PT10に戻ってみるとバッチリ再現しました。
やはりPT10はAAXとRTASを混在できます。(AccelSystemで)
PE1CはTDMバージョン(v1.0.1)を所有しているのでどうなるのかと思いきや!!
なんと、TDMとAAXを入れとけばプラグインのタイプをNative/DSPと切り替えれます!
BYPASSの下をDSPにすると
頑張った!Softube! なのかたまたまなのか〜
でもRTASのみのプラグインは、どんどんAAXにしていきます。
これはおもしろい!
Fluxのピュアアナライザーです。かなりの高速レスポンス!!
なんと上段のプラズマにはMacBookの映像です。
まずSampleGrabber(Pure Analyzerにバンドル)というPlugInをProTools側にインサートします。
Macbook側のInputをMacProと選択(ネットワーク上の名称)
これだけです!
Macbookは無線ネットワークで大丈夫みたいです。
(Pure AnalyzerのアセットはMBP側に入れる必要があります。)
これはまるで、AvidのVideoSatelliteと同じ感じです。
PT側のCPUを使わないのでとても快適です。
さらに筆者はteleport(フリー)というアプリを両方にインストールしています。
これでPT側のトラックボールが上段(Macbook)にワープします。
ですのでMBPのパッドを操作しなくてすみます。
ちなみにPT10(LION OS)です。
今回ニアフィールド用(ADAM S2X)の電源をTUNAMI GPX-Rに交換しました。
以前よりTUNAMI GPXを使用していたことから、
エージングが必要なのは分かっていましたので、
エージング(通電7日)してから仕事に使用しました。
やはり気持ちいいです。かなりの正確さにビックリします。
簡単にいうとTUNAMIでモニターしてミックスし、
ラジカセで聞いてもそのままです。
脳内変換はいりません!!
私は手放せません。オヤイデさん良い仕事してます!!
おすすめです。
御待たせいたしました!
すばらしいサウンドです。前後感も出しやすく
外部クロックは、いらないようにさえ感じます。
背景が紙からサランラップになったような...(わかりにくい!?)
HEATもHD I/Oで使えば更に、グッときます。
是非スタジオで感じてください。
今日、HEATを作ったDaveHill氏からRAのDemoのライセンスが届いたので早速テスト!!
と、同時に以前からベータ版だったSteven Slate DigitalのVCCが正規リリースされたので、
テストしました。
まず、Dave氏のRA(現v1.1)TDM&RTASーーー(このところRTASのみが多いのでTDM版うれしいです。)
はMonoのみですがモノリンクでOK
サウンドは、かなりいいです。HEATでの段階的なコントロールの間を再現できます。
押し出し感がグッときます。個人的には、HEATで物足りない部分でもある、レベル操作もできるので良いと思う。
ただ、現状オートメーションは出来ません。ですので、D-Conからはアクセス不可!!
これは正規リリースで対応するでしょう!
続いて、VCC (The Virtual Console Collection)(現v1.06)RTAS
こちらはベータ版を一時期販売していました。
(ちなみにベータは最終ベータ2.5まであがりました!!)
正規版になり、かなりパラメータが細かく操作出来ます。
でも、グローバル的な操作はシンプルです。タイプ/ドライブみたいに
CPUメーターがバタついていましたが、正規版でオーバーサンプリングを設定(なし、x2、x4、x8)出来ます。
これもスゴイ!
コンソールの質感出してます!!
このすばらしいプラグインは、必須ですね。
































